みき演劇セミナー

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今までの三木ではあまり盛んでなかった、総合舞台芸術の象徴ともいえる演劇を、市民参加による形で平成8年にスタートしました。最初の2年間は県立ピッコロ劇団と共同で開催。その後、独自で三木ブランドを立ち上げるべく、平成15年には郷土を題材にした創作劇「二皇子の里」の台本完成を皮切りに「わがまちシリーズ」を継続。
"見つめ直そうふるさとを"テーマに今後も走り続けます。

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紹介 2021/10/09
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【添付ファイル】 殿屋敷の休憩施設

2017年に取り上げた別所長治の叔父、別所重棟にまつわる紹介です

養父市八木町に行かれた際には、是非お立ち寄りください。

兵庫県養父市ホームページより
まちの文化財 殿屋敷の休憩施設

史跡八木城跡の殿屋敷地区を歴史公園として整備しています。令和元年5月26日、休憩施設が完成したことから、八木城跡町づくり会による殿屋敷建物完成イベントが開催されました。
宝林太鼓の演奏によって開会し、式典に続いて「風雲八木城夢の跡」という歌が熱唱され会場に響きました。芝生広場では紙飛行機飛ばし大会や現地説明会があり、約150人が参加しました。また、三木市文化会館みき演劇セミナーの皆さんが会場を訪れ、4体の甲冑(かっちゅう)を建物内に展示しました。八木城主の別所重棟をみき演劇セミナーで取り上げたご縁による交流です。休憩施設は、同時代に使われた福井市にある一乗谷(いちじょうだに)朝倉氏遺跡の復元建物を参考に設計しました。発掘調査で建物跡が出土した位置に同じ規模で復元しました。建物は正面7.9メートル、側面5.9メートルの平屋建で、城主館の歴史的景観を表現しています。
https://www.city.yabu.hyogo.jp/soshiki/kyoikuiinkai/shakaikyoiku/1/1/5027.html


2021/07/24

現在稽古は行っておりません


稽古風景 2021/03/20
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2つのグループに分かれて稽古を開始してます

三木市の小説家 貴戸湊太さんが、みき演劇セミナーの為に書きおろした、
短編小説「江藤を待ちながら」

※稽古初日の様子


稽古再開 2021/03/18
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みき演劇セミナーでは、大人数での稽古ができないため少人数でいくつかのグループにわかれて稽古をし、出来上がった作品をYouTubeに上げております。

※今までの作品動画は、このホームページのホーム画面中央下のYouTubeをご覧ください

三木市の小説家 貴戸湊太さんが、みき演劇セミナーの為に書きおろした、
短編小説「女子寮とラーメン」に取り組みます。

稽古初日・・・台本読み


あめんぼあかいなあいうえお 2020/12/12
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FMみっきぃ
みき演劇セミナー情報番組
「あめんぼあかいなあいうえお」

現在、三木市出身・在住の小説家 貴戸湊太氏がみき演劇セミナーように書きおろしてくださった台本をユーチューブに仕上げる為、少人数制で稽古を始めてます。

台本内容、稽古状況など、楽しいお話をお送りします。


放送:金曜日 22:30〜

是非、お聴きください

・・・お楽しみに・・・

エフエムみっきぃ 76.1MHz


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