みき演劇セミナー

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今までの三木ではあまり盛んでなかった、総合舞台芸術の象徴ともいえる演劇を、市民参加による形で平成8年にスタートしました。最初の2年間は県立ピッコロ劇団と共同で開催。その後、独自で三木ブランドを立ち上げるべく、平成15年には郷土を題材にした創作劇「二皇子の里」の台本完成を皮切りに「わがまちシリーズ」を継続。
"見つめ直そうふるさとを"テーマに今後も走り続けます。

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三木金物まつり 2019/11/17
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行列風景


三木金物まつり 2019/11/17
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行列風景


三木金物まつり 2019/11/16
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行列の先頭は、「播磨国三木」と書かれた大きなのぼり、
その後に、ほら貝ー太鼓ー別所長治公ー妻照子ー武将ー姫
つ続きます


三木金物まつり 2019/11/16
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養父市八木地区の皆様

3年前に私たち、みき演劇セミナーのお芝居の題材として取り上げました、「別所重棟」。
それがきっかけとなり現在も交流しております。
戦国時代、三木が戦(いくさ)に敗れた後、
生き残った三木城主の叔父、別所重棟。
その後、羽柴秀吉より現在の養父市にある八木城を任され、城主となりました。
石垣をつくり、城下町も整備し、現在でも養父市では三木の別所重棟がしたわれています。
その関りで、本日は養父市より7名の皆様が駆け付け、参戦いただきました。



三木金物まつり 2019/11/16
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衆議院議員:藤井ひさゆき様

兵庫県議会議員:村岡まゆこ様


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