みき演劇セミナー

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今までの三木ではあまり盛んでなかった、総合舞台芸術の象徴ともいえる演劇を、市民参加による形で平成8年にスタートしました。最初の2年間は県立ピッコロ劇団と共同で開催。その後、独自で三木ブランドを立ち上げるべく、平成15年には郷土を題材にした創作劇「二皇子の里」の台本完成を皮切りに「わがまちシリーズ」を継続。
"見つめ直そうふるさとを"テーマに今後も走り続けます。

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大道具 2019/09/07
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大道具製作


大道具 2019/09/07
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大道具製作が始まりました


練習 2019/08/10
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基礎訓  発声・朗読


公演 2019/06/23
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3月17日に上演しました
みき演劇セミナー第二十三発「わがまちシリーズ第16弾」
三木出身の大学者 藤原惺窩物語

たくさんの皆様のご協力により、無事公演を終えることができました。
有難うございました。



公演 2019/06/23
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公演には藤原惺窩先生の御子孫、冷泉為弘様がお越しになられており、
公演終了後に、舞台上にてご挨拶をいただきました。


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